2010年12月期
1. 2010年12月期
第2四半期決算概要
2010年12月期 第2四半期
決算サマリー
2010年12月期 第2四半期のポイント
顧客セグメント別の状況
~①直接販売~
顧客セグメント別の状況
~②間接販売~
これまでの取組みの成果
認知度向上の取組み
個別指標の推移
①モニター数
②取引社数
損益計算書概要
貸借対照表・キャッシュフロー計算書概要
2. 2010年12月期
今期の取組みと業績予想
2010年12月期 業績予想
2010年12月期
下期のポイント
今後の重点施策について
顧客セグメント別業績予想
~①直接販売~
顧客セグメント別業績予想
~②間接販売~
業績推移グラフ
2010年12月期における株主還元策について
参考資料
1. 2010年12月期
第2四半期決算概要
2010年12月期 第2四半期
決算サマリー
売上高
営業利益
経常利益
当期純利益
2009年12月期
第2四半期
720
78
81
46
4-6月期においても、景況感の回復に伴う企業のリサーチニーズは堅調に推移し、新規開拓および
既存顧客との取引も拡大。当初計画を上回り、過去最高の売上高を達成。
(単位:百万円)
2010年12月期
第2四半期
+24.6%
増減率
1,623
206
209
122
+125.7%
+117.8%
+121.3%
108.1%
1,500
148
150
86
139.4%
139.2%
141.9%
1,302
91
96
55
2010年12月期 第2四半期のポイント
ü
全体的に景況感が改善傾向にあり、国内企業における4-6月期の業績も堅調に推移。
コスト削減策を一巡させ、売上拡大を目指す企業からのリサーチニーズが復調。
ü
景気に左右されにくい「一般消費財」だけでなく、自動車をはじめとする耐久消費財
関連企業からのリサーチニーズも回復傾向。
ü
ネットリサーチを活用した「定量調査」だけでなく、その原因・背景を探るための「定性
調査
(グループインタビューetc)
」や、オフライン定量調査
(会場調査etc)
などのニーズにも対応。
ü
見積精度の向上と営業目標管理の更なる強化。
■ 景況感の回復に伴うリサーチニーズの復調
■ 「ネット+α」での対応が奏功
■
原価管理の強化
前年同期比で 24.6%増収、経常増益2.2倍を達成
多様化するニーズへの対応力が向上。案件数も直接販売で59.4%増、間接販売で21.9%増
売上原価率が3.7p改善(前年同期比)
顧客セグメント別の状況
~①直接販売~
■直接販売
(一般事業会社)
※「案件数」「販売単価」 にはNS-Shopの実績を含みません
第1四半期
(1-3月)
において、大手法人を中心とした新規開拓と既存顧客からのリピート(取引拡大)
が大きく増加。その勢いが第2四半期も継続し、案件数が計画比でも大幅に増加。また、案件規模が
比較的小さい学術系案件などにも積極的に対応したことも案件数拡大に貢献。
●売上高
●案件数・販売単価
600
400
200
0
339
362
577
699
827
815
単価(千円)
案件数 (件)
前年同期 比59.4%増と 大幅に増加
08/上期
09/上期
1,000
800
600
400
200
0
1,200
1,000
800
600
400
200
0
10/上期
237
302
484
415
10/上期
08/上期
09/上期
(+27.4%)
(百万円)(計画) 計画比16.7%増
顧客セグメント別の状況
~②間接販売~
■間接販売
(調査会社/広告代理店)
昨年末以降の景況感の回復に伴うリサーチニーズの復調傾向は継続し、特に案件数が大きく増加
(前年同期比21.9%Up)
。従来型調査手法から、ネットリサーチへと移行しつつある中小調査会社の
ニーズに対して上手く対応できている。
1. 2010年12月期
第2四半期決算概要
●売上高
●案件数・販売単価
1,087
993
1,125
1,086
(-8.7%)
(百万円)
08/上期
09/上期
(計画)
昨年の落ち込 みから 計画を上回 る回復
1,200
800
400
0
10/上期
(+13.3%)
1,632
1,566
1,909
666
634
589
08/上期
09/上期
(件) (千円)
案件数 単価
2,400
1,600
800
0
前年同期 比21.9%増
1,000
800
600
400
200
0
これまでの取組みの成果
昨年からの布石が成果として徐々に芽吹きはじめている。
企業の在庫調整などのコスト削減策の一巡 →
ü
売上増加を目的とするマーケティングリサーチ需要の拡大
ü
調査ニーズの多様化
ü
ネットリサーチ事業者に対するOneStopニーズの増加
『ネット
α
(アルファ)
』
ネットリサーチを熟知
周辺需要への対応力
当社の強み
●業務提携の実施●
Ÿ
モニター相互利用に関する
業務提携
(「パネルミックス」)
●M&Aの実施●
Ÿ
株式会社リサーチ&サーベイ
Ÿ
ECリサーチ株式会社
●新サービスの開発●
Ÿ
クラウドコンピューティングを活用した
オンライン集計・分析ツール
(「research.jp」)
Ÿ
会場調査/グループインタビューなど
Ÿ
先進的な調査手法
(アイトラッキング調査など)
Ÿ
調査レポート販売サービス
など
これ
まで
の取
組み
マーケティングリサーチに対する理解促進と、当社認知度の向上策として、セミナーや
自主調査を積極的に実施。
認知度向上の取組み
■活動実績
【セミナー開催概要】
日程
:
会場
:
来場者
:
内容
:
本セミナーは、家族社会学や感情社会学の第一人者である中央大学の
山田昌弘教授を招き、当社が実施した男性消費に関しての海外調査の
結果をもとに、日本男性の消費傾向に関して講演していただきました。
当日は多くの方々にご参加いただき、また、日経新聞にも取り上げられる
など、大変ご好評いただきました。
「iPad/スマートフォン/3Dテレビ」に関する調査
「プライベートブランド」に関する調査
「ゴールデンウィーク」に関する調査
「教育・子育て」に関する調査
など
日経三紙
テレビ東京
産経新聞
日経消費ウォッチャー
など
セミナー
自主調査
パブリシティ
10年上期実績:計17件
(09年上期比 12件増)
10年上期実績:計48件
(09年上期比41件増)
マーケティング実践セミナー
“
「男性消費を増やす」カギとは・・・?
”
2010年6月8日
ベルサール八重洲
104名
マーケティング/商品開発/商品企画/
販売促進/広告宣伝/調査/経営企画 担当者
① 今、男性消費を増やすカギとは?
~海外との比較から日本男性の消費特徴を探る~
② 「男性の消費」に関する日・中・米・英・伊5カ国調査レポート
~セミナーで活用した海外調査サマリーの紹介~
個別指標の推移
①モニター数
②取引社数
■モニター数の推移
■取引社数の推移
1,200
1,000
800
600
400
200
0
03/12
期末
06/12
期末
07/12
期末
08/12
期末
09/12
期末
04/12
期末
05/12
期末
1,400
1,300
1,200
1,100
1,000
(単位:千人)
(10/6末時点)
自社モニターの拡大: 5.3万人増
(3.8%↑)
06/12
(4月末)
06/12
期末
07/12
期末
08/12
期末
09/12
期末
ü
提携先であるクレディセゾン社の『永久不滅
リサーチ』を通じた会員登録が、引き続き
順調に推移。
ü
モニターの活性化を図るため、モニター自らが
設問事項を投稿するCGM型アンケートサービス
「RPデイリサーチ」を開始。
ü
調査品質の維持向上のために、
非協力、もしくは、不誠実な回答を
行うモニター3万人のクリーニングを
継続。
1,415
1,362
1,277
1,115
1,104
1,061
(10/6末時点)
(単位:社)
大手法人を中心に一般事業会社の
開拓が順調に推移:114社増
ü
「一般消費財」以外にも、「メディア・出版関連」
「情報通信」など、幅広く開拓。
ü
周辺サービスの需要増加に対する組合せ提案の
強化を継続することにより、今期も新規開拓が
順調に推移。
売上原価率の低下
販売管理費の増加
ü
原価管理の徹底により、外注比率が低減。さらに
売上高の伸びにより、固定費負担割合が下がり、
原価率が3.7p↓。
ü
売上高増加により、販売管理費の増加分を吸収。
(販売管理費率 2.0p↓)
ü
営業力強化のための増員に伴う人件費の増加
および企画提案力強化を目的としたリサーチャー
の営業支援活動などにより、販売促進費が増加。
損益計算書概要
■損益計算書 (概要)
(単位:百万円)1. 2010年12月期
第2四半期決算概要
百分 比
百分 比
売上高
1,302
100.0%
1,623
100.0%
+2 4.6%
売上原価
825
63.4%
968
59.7%
+1 7.4%
売上総利益
477
36.6%
654
40.3%
+3 7.2%
販売管理費
385
29.6%
448
27.6%
+1 6.3%
人件費
26 0
20.0%29 0
17.9%+11.3%
地代家賃
20
1.5%16
1.0%-19.1%
広告宣伝費
9
0.7%10
0.6%+12.9%
採用費
10
0.8%5
0.3%-45.7%
販売促進費
22
1.7%47
2.9%+115.9%
その他
64
4.9%79
4.9%+23.6%
営業利益
91
7.0%
206
12.7%
+12 5.7%
経常利益
96
7.4%
209
12.9%
+11 7.8%
当期純利益
55
4.2%
122
7.5%
+12 1.3%
2009年12月期
第 2四半期
( 実績)
2010年12月期
第 2四半期
( 実績)
貸借対照表・キャッシュフロー計算書概要
2 009年 12月 期 第 2四 半 期
( 実 績)
2010年 12月 期 第 2四 半 期
( 実 績)
増 減
営業キャッシュフロー
68
1 69
+1 01
税引 前純 利益
94
208
+114
その他
-26
-39
-13
投資キャッシュフロー
-1 21
-2 05
- 83
有価 証券の 取得に よる支 出
0
-101
-101
その他
-121
-104
+17
財務キャッシュフロー
-1 38
1
+1 38
短期 借入 金の純 増減 額
-50
0
+50
長期 借入 金の返 済によ る支出
-88
0
+88
株式 の発 行によ る収 入
0
1
+1
その他
0
0
0
現金及び現金同等物期末残高
8 47
7 97
- 50
■貸借対照表 (概要)
■キャッシュフロー計算書 (概要)
営業キャッシュフロー
投資キャッシュフロー
財務キャッシュフロー
ü
剰余資金運用として、円建て債券を購入。ただし、今後の事業
展開を踏まえ、満期が1年以内のもの。
ü
09年1Qに借入金を全額返済(138百万円)し、以後無借金経営。
ü
税引前純利益の増加(114百万円)。
(単位:百万円) (単位:百万円)
2009年 12月 期 ( 期 末 )
2010年12月 期 ( 第2四 半 期 末 )
増 減
流動資産
1,362
1,396
+3 4
(現預金+有価証券等)
841
89 7
+5 6
固定資産
453
51 7
+6 4
総資産
1,816
1,914
+9 8
2009年 12月 期 第 2四 半 期
( 実 績 )
2010年12月 期 第2四 半 期
( 実 績)
増 減
流動負債
475
45 0
-2 4
固定負債
0
0
0
総負債
475
45 0
-2 4
純資産
1,341
1,464
+12 3
自己資本比率
73.7%
76.3%
+2 .6p
2. 2010年12月期
今期の取組みと業績予想
2010年12月期
(第2四半期)
2010年12月期 業績予想
売上高
営業利益
経常利益
当期純利益
2009年12月期
720
78
81
46
今後の売上拡大を目指す企業のリサーチニーズの回復に伴い、引き続き提案型営業を強化すると
ともに、顧客対応力強化および体制整備にも注力。
(単位:百万円)
2010年12月期
(+13.0%)
増減額(増減率)
3,121
303
308
176
(+30.8%)
(+21.6%)
(+16.4%)
52.0%
1,623
206
209
122
68.0%
67.9%
69.2%
2,761
232
253
151
実績
計画
実績
進捗率
+360
+71
+55
2010年12月期 下期のポイント
ü
既存顧客との関係強化を図りながら、大手法人および中小調査会社を中心とした積極的な新規開拓
営業を継続。
ü
ネットリサーチを用いた定量面の調査の みならず、定性調査やオフライン定量調査を併用するなど、企業
のリサーチニーズの多様化に対して、高品質なネットリサーチと周辺需要への対応力を加えた「ネット+α」
サービス による付加価値の高い提案活動に注力。
■ リサーチニーズの復調を追い風に、着実な成長を計画
ü
来期以降も見据えた新たな設備投資および人員投資を検討。
ü
ネットリサーチ周辺需要の高まりに対応したオペレーション能力の強化。
ü
当社の更なる認知度向上と、マーケティングリサーチに対する理解促進を図るための各種セミナーや
自主調査を積極的に推進。
■ 生産能力/オペレーション能力の向上などによる営業の下支え
2. 2010年12月期
今期の取組みと業績予想
今後の重点施策について
『ネット
α
(アルファ)
』
競合他社の統合など、当社を取り巻く環境が大きく変化する中、
「他社にはない企画提案力による営業推進を図り、早期のトップ
ライン拡大を図る」当社の戦略は不変。
■当社の強み/戦略
提案力強化
—
「パネルミックス 」のさらなる強化(システム/ネットワーク強化)
—
企画提案部隊の体制強化
—
各種セミナー/自主調査などを活用した認知度向上
など
■重点施策
オペレーション強化
—
周辺サービスの量的拡大に備えた体制/設備強化
—
周辺需要に対応するための業務提携
など
各種投資
—
生産性拡大/TCO削減のためのIT投資
(アンケート開発システム/システムインフラなど)
—
営業担当者/リサーチャーの増員
●売上高
顧客セグメント別業績予想
~①直接販売~
■直接販売
(一般事業会社)
※「案件数」「販売単価」 にはNS-Shopの実績を含みません
引き続き大手法人を中心とした新規開拓営業を継続すると同時に、昨年獲得した顧客に対しての
提案を多様化し、既存顧客からのリピート(取引拡大)を強化していく。
●案件数・販売単価
546
687
912
0
500
1,000
1,500
(百万円)(+32.6%)
10/12期
(計画)
08/12期
09/12期
762
842
1,086
716
803
821
0
400
800
1, 200
0
500
1,000
1,500
2,000
(件) (千円)
案件数 単価
10/12期
(計画)
08/12期
09/12期
顧客セグメント別業績予想
~②間接販売~
■間接販売
(調査会社/広告代理店)
景況感の回復に伴うリサーチニーズの復調傾向を追い風に、大手調査会社に対する連携強化や、
引き続き、中小調査会社のネットリサーチ需要の獲得に注力。また、ネットリサーチにおける「実査」
のみならず、集計サービスを含めた提案や、周辺サービス
(会場調査/グループインタビューなど)
の
提案を積極的に推進していく。
●売上高
●案件数・販売単価
0
500
1,000
1,500
2,000
2,500
(+7.3%)
10/12期
(計画)
08/12期
09/12期
(百万円)2,209
2,058
2,122
3,279
3,234
3,741
647
636
591
0
400
800
1, 200
0
1, 000
2, 000
3, 000
4, 000
案件数 単価
10/12期
(計画)
08/12期
09/12期
業績推移グラフ
2. 2010年12月期
今期の取組みと業績予想
2,118
2,433
2,697
2,761
3, 121
400
340
393
253
308
0
2 00
4 00
6 00
8 00
0
1 , 0 0 0
2 , 0 0 0
3 , 0 0 0
売 上高
経 常利 益
1 ,9 0 7
2 ,0 7 3
2 ,1 2 2
2 ,0 5 8
2 ,2 0 9
1 6 7
3 2 8
5 4 6
6 8 7
9 1 2
0
500
1,000
1,500
2,000
2,500
3,000
3,500
■売上高・経常利益の業績推移
売上高
(百万円)
経常利益
(百万円) (百万円)
■顧客セグメント別売上高の推移
06/12期
07/12期
08/12期
09/12期
10/12期
一般 事業 会社
調査 会社 /広告 代理店 一般 事業 会社
調査 会社 /広告 代理店
09期の落ち込みから回復し
継続的な増収基調を継続
年平均成長率150%の
成長を続け、全社売上高の
約30%にまで拡大
2010年12月期における株主還元策について
■初配の実施
創業以来、当社は、事業の拡大及び事業基盤の強化のための投資等の将来の事業展開に備えた
内部留保の充実を優先し、配当を実施しておりませんでした。
2010年12月期においては、第2四半期累計期間における業績結果と通期業績見通しをうけて、
中間配当
1株あたり2円
を実施いたします。
これまで(~09/12期)
配当の実施
1株あたり
0円
(中間配当0円
期末配当0円)
今期予定(10/12期)
(中間配当2円
期末配当2円)
1株あたり
4円
/年
(中期目標)
経常利益10億円
配当性向20%
中期的な施策等を踏まえ、全社をあげて企業価値の最大化に向けて邁進いたします。
(中期目標)
経常利益10億円
配当性向20%
会社名
:株式会社 クロス・マーケティング
設立
:2003年4月1日
資本金
:265,919
千円
(10/6末時点)
従業員数
:150人
(23)
(10/6末時点)
事業内容
:インターネットを用いた市場調査活動
及び、それに付随する分析・集計業務
※()内は外数。最近1 年間の臨時 従業員 平均人 数。
沿革
2003年
東京都渋谷区に会社設立
アンケートモニター募集に関して(株)ECナビ(旧アクシブド
ットコム)と業務提携
2004年
東京都中央区銀座に本社移転
2006年
ECナビと資本提携を行い共同で(株)リサーチパネル設立
2007年
(株)電通リサーチと資本提携
(株)ビデオリサーチと資本提携
2008年
(株)クレディセゾンと業務提携
東京証券取引所マザーズ市場に上場
2009年
社団法人 日本マーケティングリサーチ協会加盟
サイボウズMT(株)よりNS-Shop事業の譲受
(株)リサーチアンドサーベイの全株取得(子会社化)
ソフトバンクMMホールディング(株)よりECリサーチ(株)
の全株取得(子会社化)
(株)スパイア、(株)ネットマイルとアンケートモニターの
相互利用に関する業務提携
オンライン集計・分析ツール 『research.jp』リリース
l
当社はネットリサーチを主な事業として2003年に設立し、2008年10月に上場を果たしました。
l
ネットリサーチの強化に加え、周辺サービスの拡充を図り、順調に事業を拡大しております。
会社概要
会社概要/沿革
■売上高/経常利益の推移
売上高 (百万円)
経常利益 (百万円)
1,689 2,118 2,433 2,697 2,761 3,121 1 33
4 0 0
3 4 0
3 9 3
2 53 308 0 200 400 600 0 1 ,0 0 0 2 ,0 0 0 3 ,0 0 0
0 5 /12 期 0 6 / 12期 0 7 / 1 2 期 08/ 1 2 期 0 9 /12 期 1 0 / 1 2期
売上 高 経常 利益
当社の強みと今後の事業推進
他社にはない企画提案力による営業推進を図り
早期のトップライン拡大を目指す
事業拡大の好機
事業拡大の好機
『ネット
α
(アルファ)
』
ネットリサーチを熟知
周辺需要への対応力
Ÿ
カスタマイズ能力(調査品質へのこだわり)
Ÿ
対応力(大規模モニター)
Ÿ
コスト&スピード
Ÿ
オンライン集計・分析ツール(research.jp)
Ÿ
定性調査(グループインタビュー)、会場調査
Ÿ
先進的な調査手法(アイトラッキングなど)
企業の在庫調整などのコスト削減策の一巡 →
ü
売上増加を目的とするマーケティングリサーチ需要の拡大
ü
調査ニーズの多様化
ü
ネットリサーチ事業者に対するOneStopニーズの増加
当社の強み
ニュースリリース/パブリシティ実績
(2010/4~6)
掲載日
媒体
媒体名
掲載内容
2010年4月の自主調査「教育・子 育て」に関 する調査 結果の一部 引用 2010年4月の自主調査「教育・子 育て」に関 する調査 結果の一部 引用 2010年4月の自主調査「教育・子 育て」に関 する調査 結果の一部 引用
2010年4月の自主調査「子育て 夫婦の理想 と現 実」に関 する調査 結果の 一部引用 2010年4月の自主調査「ゴールデンウィー ク」に関 する調査 結果の一部 引 用 2010年4月の自主調査「ゴールデンウィー ク」に関 する調査 結果の一部 引 用 2010年4月の自主調査「ネッ ト通 販」に関 する調査 結果の一部 引用
「ウェークアップぷらす」 で、 2010年4月の自主 調査「ゴールデ ンウィー ク」に関する 調査結 果の一部引 用 2010年4月の自主調査「ネッ ト通 販」に関 する調査 結果の一部 引用
2010年4月の自主調査「ゆとり世代の 新生活」 に関する 調査結 果の一部 引用 2010年4月の自主調査「ネッ ト通 販」に関 する調査 結果の一部 引用 2010年4月の自主調査「ゆとり世代の 新生活」 に関する 特集記 事掲載
「おはよう朝日 です」 で、 2010年4月の自主 調査「ネッ ト通 販」に関 する調 査結果の一部 引用 2010年5月の自主調査「クー ポン/ ネッ トマネーの利用 実態」に関する調 査結果引 用 2010年5月の自主調査「クー ポン/ ネッ トマネーの利用 実態」に関する調 査結果引 用 「オフィス で見 ているWEBサイト」調 査結果 掲載
「男性消費の5カ 国比較 調査」につ いて掲 載
2010年4月の自主調査「ネッ ト通 販」に関 する調査 結果掲 載 2010年5月の自主調査「消費 動向」に関する調 査結果 引用 2010年4月の自主調査「ネッ ト通 販」に関 する調査 結果掲 載
2010年6月の自主調査「iPad/ス マー トフォン/3Dテレビ」に関する調 査 結果引用 2010年6月の自主調査「iPad/ス マー トフォン/3Dテレビ」に関する調 査 結果引用 2010年6月の自主調査「iPad/ス マー トフォン/3Dテレビ」に関する調 査 結果引用 2010年6月の自主調査「iPad/ス マー トフォン/3Dテレビ」に関する調 査 結果引用 2010年6月の自主調査「男性の消 費」に関 する調査 結果引 用
2010年6月の自主調査「男性の消 費」に関 する調査 結果引 用
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「教育・子育て」にお ける 意識調 査 「子育て夫婦の理 想と現 実」に関する調査 「ゆとり世 代の新生活」 に関する 調査
自主調査
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「消費動向(5月)」に関す る調査 「男性の消費」に関 する調査